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ブログ移動のお知らせ

 いつもhappylabsのワンコ達を見守ってくださりありがとうございます。

2005年から始めたこのブログもかなりいっぱいになってきましたので、ブログのお引っ越しをおこないました。


今までHPのトップページにあったシニアのワンコ達のブログ「頑張るわん!」と統合し、あたらしく「頑張るハピラブワンコ達のブログ」として再出発します。
どうぞよろしくお願いいたします。

なお、頑張るわん!をリンクしてくださっている方につきましてはリンク先が変わりませんが名称が変わりますので、ご面倒でも名称変更をお願いいたします。

新しいブログは 「頑張るハピラブワンコ達のブログ」 です。
リンク先 http://elderdog.blog135.fc2.com/ です。
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クリスの近況


 クリス、飼育環境に変化はないのですが、季節的なものからか前進と耳に痒み、耳だれがしてきたので国立の武井動物病院にて治療中です。 

一時的な免疫低下によるアレルギー症状と耳は酵母菌野診断で、抗生物質、第二世代の抗ヒスタミン剤、耳洗浄薬などの処方を受けました。 
季節の変わり目、換毛期がまだ苦手なようです。 

1週間で改善しましたが再発しないようにもうしばらく投薬と耳洗浄は続けます。 
体重は現在24キロ。 
身体もしっかりしてきて、食欲旺盛、快眠快便。 

アレルギーとは長い付き合いになるとは思いますが、食事、環境に気をつければ日常生活には問題はありません。
★家族決定 黄ラブ・クリス | permalink | - | -

クラリス、お空へ旅立ちました・・・

闘病生活を送っていたクラリスですが、 4月20日、預かりさんの腕の中で虹の橋を渡っていきました。 クラリスは最期まで本当に頑張りました。 そして預かりさんも痒い所に手が届くような献身的な介護を頑張ってくださいました。 クラリスは温かい家庭で最期を迎えることができました。 本当にありがとうございました。
虹の橋を渡った子達 | permalink | - | -

クリスの近況

昨日(2011.4.14)の診察で「アカラス完治」のお墨付きを頂きました。 体重は20.5キロになり、血液検査もどこも問題はありません。 獣医師と相談の結果、去勢のタイミングは23キロと考えています。 食物アレルギーは「牛」「豚」「牛乳」「卵白」「卵黄」「鮭」 アトピー要因は「カビ」「ダニ」「ハウスダスト」 この事に終生向き合い、クリスの為にお勉強しながら飼育して頂ける里親様を見つけて行きたいと思っています。 クリスの幸せ探しに一歩づつ近づいています^^ とりあえず、バンザーイ(笑)
★家族決定 黄ラブ・クリス | permalink | - | -

クリスの近況

クリスの経過報告です。 体重は19キロ。 食欲旺盛、快便です。 相変わらず元気で明るく無邪気なクリスです。 ミルベマイシン投薬から約一カ月経ちました。 3月22日診察、5か所の皮膚から検査したところ、アカラスは一匹も出ませんでした。 一回の検査では確定できないのでまだ通院は必要ですが、確実に完治へ向かっています。 ただ、身体を痒がる仕草と脱毛が激しくなってきました。 もともと血液検査でアレルギーが出てアトピー体質と診断されていますが、このミルベマイシンがクリスが反応する牛肉のチュアプルである事が原因か、それともクリスが一番ひどく反応を起こす「カビ」「ハウスダスト」が原因なのか断定できませんが、痒がり始めたのが11日、地震のあった日からなので、ストレスも考えられると言われました。 ・1週間ミルベマイシンをやめてみて、痒みと脱毛の様子を見ること ・部屋は清潔に。湿気とカビ、ハウスダストに注意すること ・フードはスキンサポート以外あげない事 ・抗ヒスタミン剤だけ飲ませる事 これを試し、また来週検査をしてきます。 今はイナバノ白ウサギのように胸腰から下、四肢が禿げてきています。 強い薬を使う為、毎週受けている血液検査では、すべてが正常値なので、内臓疾患などは考えられません。 ホルモン検査も異常なし。甲状腺も問題なし。 カビで反応する子は、ちょっとした結露や湿気でこうなると聞いたので、1日1〜2回、中でオチッコしてしまう、クリスのゲージのすのこを外し、敷物用の洗濯機もフル稼働。掃除もマメにしています。 アカラスがいなくなっても免疫が上がらなければ再発するので、「何が」反応するのか見極めて、里親様へアトピーと一生付き合っていく事をお願いしたいと思っています。
★家族決定 黄ラブ・クリス | permalink | - | -

クリスの近況

クリスは19キロになりました。 
ゆっくりとあと5〜6キロ増やして行きたいところです。 

アカラス治療の為2ヵ月間イベルメクチンの注射をしていますが、今日の血液検査でもすべて正常値。 

皮膚症状の改善が遅いため、ミルベマイシン内服に切り替え、週一回の血液検査を同時に行っていく予定です。 

皮膚にはまだ少しニキビダニがいます。 
ほとんどの犬にいるニキビダニですが、クリスの場合は、過去の環境が悪かったため免疫が落ち、普通の子より少しだけニキビダニの数が多く、まだハゲや皮膚の黒ずみがあります。 

軽度ではありますが、今きちんと治療する事で再発の予防にもなります。 
お医者様からお墨付きを頂き、安心して送り出せるようになったら(おそらく5月以降)、保護中から募集に切り替えるつもりでいます。 
★家族決定 黄ラブ・クリス | permalink | - | -

五姫の近況

今日はひな祭り。 さっちゃんが我が家に来てから丁度1年の記念日になりました。

心臓の調子も良いようで、寒い冬を無事に元気に乗り越えようとしています。 目の中ののう胞は、つぶれてはまた出来るを繰り返しており、白内障も進行しています。 

 しかしながら、さっちゃんはいたって普通に、楽しく毎日を過ごしているようです。



先住犬とくっついて寝たり、いろいろなイベントにも参加したり、雪遊びに出かけたり、初めてプールへ泳ぎに行ったり、年を感じさせないアグレッシブ熟女です。

   

あっという間の1年でした。 さっちゃんと暮らすのはちょっとスリルがありますが、とても楽しいです。 スリルの理由・・・ それは一緒に暮らすと分かりますよ(笑)
五姫・黄ラブ | permalink | - | -

フジオの近況

 長いことご無沙汰していました。 
フジオをお預かりして、半年を迎えようとします。 


もっと前からいたような?いや、ついこの間きたばっかりのような・・ 

耳のケアとともに、当時うっすらアバラが浮いていたので、体重が増えることに専念しましたが、増加するどころか、毎月減少していたのです。 

これには心配で、頭を抱えました、フジの身になるよう試行錯誤して、ようやく体重が戻り始めました。 
とは言っても、ゴルのスタンダードタイプの体型ではなく、どちらかというと細マッチョな太りにくい体質じゃないかと思います。 


体毛があまり伸びず、これがパピーのようだと言わしめている要因です。 
実際には今年9歳になるのですが・・。 

預かり当初は借りてきた猫のようでしたが、最近では駆け引きをするようになり、表情が豊かで見ていてあきません。 
フジオ・ゴールデン | permalink | - | -

マックスの近況

 マックスの近況、ご報告致します。

散歩時の座り込みがますます多くなって来ました。

元々悪い後ろ脚の踏ん張りがきかないようで、歩行中ガクガクし始め、座り込んでしまいます。

たまに転んでしまう事もあり、大好きなお散歩の距離も大分短くなってしまいました。

一度座り込むとしばらく動かず、話しかけてもしら〜んかおで、遠くの空を見て物思いにふけっています。

私以外の家族が散歩に行く時には座り込みも少なく、たとえ座り込んでもリードを引けば歩き出すらしいので、 しら〜んかお についてはわがまま半分・・といった所でしょうか。
でも、歩く気力と体力があるうちは一緒にお散歩したいので、私も一緒に座り込んでおじいちゃんの物思いに付き合おうと思ってます^^



生活の中でも、人間でいうところの‘ボケ’(失礼!)症状が出てきて、今までしなかったような悪戯をしたり、それを叱っても止められなかったり・・と、大分赤ちゃんにかえってます。

最近は、一心不乱にソファを掘る、毛布やらカーペットなどを噛んでは叱られ、深く反省し、直後に反省した事を忘れ、またホリホリ・・カミカミ・・
お気に入りの毛布やクッションを一時避難させると、

「確か今ここにあったはずなのに、何処へ行っちゃったのかなあ?おかしいなあ。。」

と、くるくる探しているおじいちゃんは可哀想ですが・・
仕方ないですね。

老齢性のイボも大分増えてきました。
ブラッシングの時は、場所を確認しながらの作業です^^:
眼、耳、鼻も、共に鈍ってきてます。



とはいっても、一日の大半を爆睡して過ごし、そのボケぶりも可愛く、悪戯をしても可愛い!と抱きしめられるまっくん。 
良い感じでふんわり毎日を送っています^^

★家族決定 マックス・黄ラブ | permalink | - | -

ジンジャー、お空へ旅立ちました・・・

 ハピラブに在籍していたころのジンジャーの様子はこちらでご覧になれます。


3週間程前から散歩の途中で歩みが止まったりしておりました。
お座りも大変だったらしく、プレビコックス(痛み止め)を飲んでおりましたので、入院10日前よりの下痢嘔吐は薬のせいだとばっかり。
1月18日ころから食べなくなり、1月20日に入院。
検査の結果、肺に水が溜まり、呼吸困難な状態でしたので、
すぐに酸素室に入りました。
1月21日、お見舞いと院長の話を聞きに行ったところ、
「もう長くは無い。これからのケアを考えましょう」と、言われました。
呼びかけても、もう頭を持ち上げられず、でもけなげにしっぽを振っていたそうです。

1月22日夕方5時ごろひっそりと息を引き取りました。
1月24日午後1時に荼毘に付しました。

保護当時とは比べ物にならないほど穏やかで男前なお顔でした。

 『けりおんさんを追ってすぐに行きたかったジンジャーは
ご両親の混乱を考えて、一年頑張ったのだと思います 』

最後まで家にいられた事、幸いにもすぐに酸素室に入り、
最悪は避けられた事、ご両親の介護負担が無かった事。
すべては保護された命の恩を感じます。

ありがとう、けりおんさん。
ありがとう、ハッピーラブス。
ありがとう、大好きよ ジンジャー♪♪♪ 



**************************
ジンジャーのご報告はハピラブメンバーだった飼い主さま(けりおんさん2010年3月24日ご逝去)亡き後、そのご両親と新とジンジャー(共にハピラブ卒業犬)を見守って下さった方からご報告いただきました。
Nさま、ありがとうございました。
虹の橋を渡った子達 | permalink | - | -
 

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